• HOME
  • ベルけんぽ概要
  • お知らせ
  • お問い合せ
  • サイトマップ

サイトトップ >> 各種提出・申請手続 >> 出産関連 >> 出産した

出産した

被扶養者(異動)届

提出期限

すみやかに

提出先

各事業所(所属の会社)の担当者

添付書類

被扶養者異動届、扶養控除申告書の写し、

配偶者の収入が分かるもの(被扶養者を除く)

記入例

PDFダウンロード

<注意>書類を記入する際、フリクションボールペンは使用しないで下さい。

出産育児一時金・出産育児付加金請求書

「直接支払制度」の開始により平成21年10月から制度内容が一部変更となりました。
また出産育児付加金は、平成24年4月に制度廃止となりました。

※「直接支払制度」に関する詳細についてはこちらをご覧ください。
※「受取代理制度」に関する詳細についてはこちらをご覧ください。

提出するとき

被保険者または被扶養者が出産した場合、その出産費用の補助として健康保険組合より「出産育児一時金」が支給されます。

対象者

  1. 被保険者
  2. 被扶養者
  3. 被保険者資格喪失後、半年以内に出産した被保険者(女性社員)で、喪失前に資格期間が1年以上(任意継続期間は除く)ある方
3の場合は、被扶養者になっている夫の健康保険からも受給できるときは、重複受給はできないため、どちらか一方を選択して請求を行って下さい。

支給金額


産科医療補償制度加入機関で出産された場合

出産育児一時金 1児につき420,000円

産科医療補償制度未加入機関で出産された場合

出産育児一時金 1児につき404,000円※

※平成21年1月1日〜平成26年12月31日の出産の場合は、390,000円

提出先

ベルシステム24健康保険組合

記入例

PDFダウンロード

<注意>書類を記入する際、フリクションボールペンは使用しないで下さい。

出産手当金請求書

提出するとき

被保険者が出産のため休業し、給与が無給あるいは減額になった場合、その休業中の生活費の補助として出産日を含む産前42日、産後56日の期間内で、仕事につかなかった日1日につき、法令に基づいて算出した手当金日額が支給されます。

対象者

  1. 被保険者(任意継続被保険者を除く)
  2. 被保険者資格喪失日の前日において、既に出産手当金を受給中または受給できる被保険者で資格喪失前に被保険者期間(任意継続期間は除く)が継続して1年以上ある方

支給期間

次のすべてにあてはまる期間

  1. 出産日(出産日が出産予定日より遅れたときは予定日)以前42日間(多胎妊娠は98日)から出産日の翌日から56日目まで
  2. 出産のために休んだ期間
  3. 給与が無給あるいは減額されている期間

支給金額

平成28年3月31日まで・・・1日につき標準報酬日額の2/3

平成28年4月1日から・・・法令に基づいて算出 ⇒ 参考資料

会社から報酬(賃金、交通費など)が支払われている場合はその差額
出産手当金と傷病手当金を同時に受けられるとき
 
⇒ 出産手当金と傷病手当金を同時に受けられるようになったときは、出産手当金の支給が優先され
  •    ます。ただし、出産手当金の支給額が傷病手当金の額よりも少ないときは、その差額が傷病手当
  •    金として支給されます。
  • 提出先

    各事業所(所属の会社)の担当者

    記入例

    PDFダウンロード

    <注意>書類を記入する際、フリクションボールペンは使用しないで下さい。

    出産費資金貸付申込書

    貸付制度について

    被保険者や被扶養者が出産した時、出産育児一時金又は家族出産育児一時金が支給されますが、これは出産後にお支払しますので、実際の出産費用に充てることができません。
    そこで、出産前に出産費用の貸付を受ける制度があります。

    【出産費資金貸付制度利用上の注意】
    出産費用の貸付を申込みされた場合、出産育児一時金の直接支払制度は利用できません。
    ※「直接支払制度」に関する詳細についてはこちらをご覧ください。

    対象者

    当健保から出産育児一時金・家族出産育児一時金が支給される見込があり、かつ、次のいずれかに該当する被保険者

    ア:
    出産予定日まで1ヶ月以内の被保険者又は、出産予定日まで1ヶ月以内の被扶養者を有する被保険者
    イ:
    妊娠4ヶ月以上の方で医療機関に一時的な支払が必要となった被保険者又は、妊娠4ヶ月以上の被扶養者を有する被保険者で医療機関に一時的な支払が必要となった方

    貸付額

    上限323,200円

    申込書類

    1. 出産費資金貸付申込書:本人記入
    2. 対象者ア:母子手帳の写し(本人氏名および出産予定日が記載されているページ)か、予定日まで1ヶ月以内であることを証明する書類
      対象者イ:母子手帳の写し(本人氏名および出産予定日が記載されているページ)か、妊娠4ヶ月以上であることを証明する書類と医療機関等からの出産に要する費用の内訳のある請求書か領収書

    返還方法

    当健保に出産育児一時金・家族出産育児一時金を請求して下さい。
    支給時に相殺し、貸付額を上回った金額のみ支給します。

    記入例

    PDFダウンロード

    <注意>書類を記入する際、フリクションボールペンは使用しないで下さい。